キーワード「遺品整理 価格」関連の体験談

D.Oさんの場合

ケアホームで他界した祖父の遺品整理を専門業者に依頼しました。本来であれば家族が行かなければならなかったのですが、ホームが自宅から遠い場所にあり、全員仕事を休める状態ではありませんでしたので、頼ることにしたのです。立ち会いは代理で施設の方に依頼しました。ゴミの処分だけでなく、部屋のクリーニングまで丁寧に行って下さったそうです。家に引き取る分の荷物は、わざわざ家まで届けて下さいました。何から何までお世話になりました。

A.Hさんの場合

親族が亡くなり四十九日後に、1人暮らしをしていた親族の家で遺品整理を行う予定でした。しかし物がいっぱいあり過ぎて私も高齢だったので、そういうサービスを行う業者の人に一緒に手伝ってもらうようにお願いしました。業者の人は要領よく作業を行ってくれて、重たい物でもどんどん持ち上げて片付けてくれました。故人の物ということもあり、丁寧に物を扱ってくれていたので安心しました。お蔭で作業も早くに終わり、本当に助かりました。

H.Tさんの場合

先日、離れて一人暮らしをしていた叔母の部屋を、遺品整理サービスを利用して片付けてもらうことにしました。最初は自分でやろうと思っていたのですが、仕事の合間を縫ってなかなか一人ではできず困っていたのです。 作業員の方は、遺品の分別を丁寧にしてくださり、お部屋を清掃してくれました。そして、必要の無い衣類や寝具、書籍類を梱包して処分していただきました。とても迅速に作業してもらい、忙しくて私にはできなかったので助けられました。

H.Uさんの場合

遺品を整理するのがこんなにも大変な作業だとは思ってもいなかったのです。小さいものから大きいものまで処分を行うのは、時間的にも労力的にもとても大変な作業であるということが分かりました。そこで業者さんを探しました。とても実績数の多い遺品整理サービス業者さんを見つけることが出来たので、安心しました。365日年中無休でサービスを行っているので、こちらの急な依頼でもすぐに対応してもらうことが出来ました。とても満足しています。

K.Oさんの場合

私の両親は既に他界していますが、実家はそのままの状態で空家になっています。時々実家に行って掃除などはしていましたが、膨大な量の遺品の整理は手付かずの状態でした。私は遺品整理サービスを利用することにしました。業者は約束した日時に実家に来てくれ、作業を始めてくれました。膨大な量の遺品を一品ずつ丁寧に整理をし、遺品を分別整理してくれました。作業後は物に溢れていた実家はとても綺麗になり、遺品の整理もできました。

H.Oさんの場合

遠方に住んでいた叔母がなくなり、叔母の住んでいた部屋の片づけをどうしようか足腰の悪くなった母は悩んでいました。なんだかプライベートなものをどう扱っていいものか、そういうデリケートな部分も母を悩ませていたみたいです。遺品整理をやってくれる遺品サービスなるものがあることをネットでしったので、思い切って母と相談し頼んでみました。不安はあったものの、何度も遠方に通うことなく、叔母のプライバシーも守ることができて良かったなと思っています。

O.Tさんの場合

父の遺品整理を専門の業者さんにお願いしたかったのですが、十分なお金を用意することが難しかったこともあり、半分諦めかけていました。しかし、雑誌の広告ページで安く対応してくれるという業者を発見したのです。すぐに連絡をして見積りを出して頂きました。驚く程安い料金でしたので、そのカラクリを尋ねた所、リサイクルできるものを海外に輸出することで、その費用を賄えるということです。お陰様で私もサービスを利用することができました。

H.Tさんの場合

ひとり暮らしをしていた私の姉が先月亡くなりました。そこで葬儀などを行なった後で、姉の思い出の品を残すために形見分けをすることになりました。遺品の大部分は処分をするために、遺品整理サービスにお願いをしました。依頼をした整理業者のオペレーターの方はとても親切にサービスについて説明をしてくれました。また当日に来てくれた社員の方も形見の区分けと不要品の処分をしっかりと行なってくれ、神棚の処分も共同供養に出してくれました。

A.Oさんの場合

離れた場所で暮らしていた母が亡くなったので、住んでいた家を片付けることになりました。でも、葬儀の際に既に何日も仕事を休んでいますので、実家の片付けのためにさらに何日も休ませてもらうことはできませんでした。 そこで利用してみたのが、インターネットで見つけた遺品整理サービスです。私は見積もり時にしか立ち会うことができませんでしたが、詳細な打ち合わせをすることができたので、安心して任せることができました。利用して良かったです。

K.Uさんの場合

亡くなった父は、オーディオマニアだったので、かなり高価なオーディオ製品をたくさん持っていました。でも、私にはオーディオの趣味がありませんので、持っていたとしても猫に小判状態です。正直言って邪魔なだけでした。 他にも荷物がたくさんあったので、遺品整理サービスを利用したのですが、その業者が古物商の許可を得ていました。オーディオ製品のことを相談してみたところ、かなり高値で買い取ってもらうことができたので、とても助かりました。
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