キーワード「遺品整理 価格」関連の体験談

H.Kさんの場合

子どものいない叔母が亡くなりました。一番近い親族である私が遺品整理を行うことになったのですが、とても一人では処理しきれない量だったため、業者に依頼することにしました。日曜日でも対応してくれたので助かりました。まず、どんなものを残すのかなどの確認があり、その後作業となりました。丁寧な作業を行ってくれたので、とてもありがたかったです。処分するものは、粗大ごみであれ、生ゴミであれすべて引き取ってくれたので、助かりました。

A.Nさんの場合

亡くなった伯父は宗教団体に所属していました。部屋には仏像や祭壇などの宗教グッズが数多く置かれていたのですが、処分をするとバチがあたりそうで怖くて手を出せませんでした。そこで遺品整理サービスを利用することにしました。プロはさすがに、仏壇だろうと祭壇だろうと、全く躊躇することなく処分してくれました。おかげで部屋はすっかりきれいになりましたし、もちろん遺族にバチがあたるようなこともありませんでした。無事に整理が終わって、ほっとしました。

A.Tさんの場合

先日、実家の父が急になくなりました。母は既になくなっており、父ひとりで広い実家に暮らしていたのですが、脳卒中を起こしたらしく、本当に急な話でした。落ち着いてから遺品を片付けようとしたのですが、足が悪く、作業は困難でした。仕方なく、遺品整理サービスを行っている業者さんに依頼を出しました。まとめてくださった遺品の中に、私が小さい頃に書いた父の絵があったりして、こみ上げてくるものがありました。本当は自分で行いたかったのですが、助かりました。

F.Tさんの場合

先日、一人暮らしの祖父が亡くなりました。お葬式も終わり部屋の片づけをしようと思ったのですが、とても片付けられる量ではありません。そこで、新聞に紹介されていた遺品整理サービスを利用することにしたのです。 いざ担当の方に部屋をチェックして見積もりをしてもらうと、料金提示が明確で安心しました。また、実際に作業に来られた方は、丁寧に遺品を整理してくれました。見積りも良心的にして頂き、助かりました。友人にも勧めたいと思います。

O.Sさんの場合

私が体験しました遺品整理業者さんは、親切な方で、亡くなった方の事を第一に考える業者さんでした。始めは、亡くなった主人の品を集め、私が知らない価値のある物を売ったりして、利益を得ている業者さんかと疑っていました。部屋の整理などで、処分に迷った私は、業者さんにお願いをする事にいたしました。業者さんは、品々を調べ、価値のある物は手に置いておく事としてアドバイスしてくれました。今では部屋もすっきりし、主人も喜んでくれていると思います。

H.Kさんの場合

私の家のおばあちゃんが亡くなりました。おばあちゃんが残してくれた遺品の整理は、遺品の整理サービスを利用して、専門業者に依頼しました。その業者さんは遺品整理士の資格を持っている専門業者なので、安心して依頼できました。遺品の整理の専門業者は、おばあちゃんの部屋の中にあった遺品を丁寧に整理してくれました。価値の高い遺品は、他の遺品と区別して整理してくれました。不用品の整理もしてくれたので、ゴミを出す手間も省け、とても助かりました。

K.Mさんの場合

母親の姉が亡くなった際に、遺品整理サービスを利用しました。故人は早くにご主人を失くされていて、長い間一人暮らしでしたので、家は早めに売却しなければならず、そのためにも早急に後片付けを済ませる必要がありました。見積もりは無料で行ってもらえました。作業も大変手際よく、形見となるようなものと、不用品をてきぱきと分別していきました。電化製品などで買い取ってもらえる物もありました。とても親身に、丁寧に作業していただけ有り難かったです。

K.Tさんの場合

亡くなった祖母は、旅先で買い集めた大量のコケシを持っていました。でも、私にはコケシを飾っておくような趣味はありません。かと言って、捨ててしまったり、箱に詰めて物置に突っ込んでおいたりすると、悪いことが起こりそうです。 そこで、インターネットで見つけた遺品整理業者に相談してみたところ、きちんと供養した上で適切な方法で処分してくれると言ってくれたので、お願いすることにしました。正直言って手に余っていましたので、本当に助かりました。

K.Mさんの場合

遠方により、父の遺品の整理ができないため、遺品整理の業者に片付けてもらうことにしました。今回利用した業者さんは、遠方であっても施工前の連絡や見積りを滞りなく行ってくれたので、安心して片付けを任せることができました。しかも、父が趣味で集めた骨董品なども買い取りして頂き、抱えきれない多くの遺品をすべて処分することができました。そのおかげで、実家を引き払うことができ、その迅速な作業と丁寧な対応にとても満足しています。

D.Uさんの場合

父が一人暮らしをしており、急死したという連絡が居住している自治体からあったのですが、自分一人では遺品整理ができないので片づけを専門で行っている清掃のプロにお願いして、1日契約で仕事をしてもらう事になりました。業者は翌日午前中に父がいたアパートに来て整理作業をしてくれましたので、写真や手紙といった確実に残しておくべき物と、衣服や布団といった不用な物は処分する事が出来ました。処分も全て業者がやってくれたのでありがたかったです。
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