キーワード「遺品整理 価格」関連の体験談

D.Mさんの場合

主人が年の暮れに亡くなりました。主人と2人暮らしでしたので、家には主人の遺品がたくさん残っていました。毎日遺品が生活の中で目につくと悲しくなるので、遺品整理サービスの業者さんに処分を依頼することにしました。少しでも早く悲しい気持ちから抜け出したいと思い、忙しい年の暮れでの依頼でした。しかし、来てくれた業者の方は、そんな私の気持ちを理解してくれ、丁寧に主人の遺品を整理してくれました。対応も良く、とても感謝しています。

E.Iさんの場合

まだ小学生だった娘を亡くし、夫婦2人だけの生活になりました。娘のために庭付きの戸建住宅に住んでいたのですが、庭も子供部屋も必要なくなったので、引越すことにしました。しかし庭のブランコや子供部屋の机などを、処分できません。処分しようとすると涙が止まらなくなるのです。そこで遺品整理サービスを利用することにしました。業者はテキパキと片付けてくれました。おかげで私も夫も気持ちの整理がつきましたし、引越しをして新しい人生を始めることができました。

D.Sさんの場合

亡くなった祖母の遺品を整理する為に、私と母で片付けを開始したものの祖母との思い出の品を目にする度に涙ぐんでしまい作業が進まずで悩んでいました。私も母も仕事をしているので早めに片付けを終了させなければと焦りもありました。遺品整理をしてくれるサービスがあると教えてもらって直ぐに電話で相談をしてみたら素早い対応をして頂き、直ぐに祖母の自宅での遺品内容を確認してから作業がスタートしました。実質見積もりと作業を入れても2日という素早さでした。

F.Yさんの場合

生前私がいくら説得しても、勿体無いと言って物を捨てることをしなかった遠方に住む母が、急に亡くなってしまいました。母を亡くした悲しさも強くありましたが、久しぶりに実家を訪れた時の、遺品の量の多さにも驚きを隠せませんでした。夫も私も仕事をしているので、整理に時間を掛けられない為、遺品整理サービスを利用しました。問題なくスムーズに整理することが出来ました。やはり整理をお仕事にされているだけあって、時間もかからず利用して良かったと思います。

S.Tさんの場合

1人暮らしをしている身寄りのない親戚が亡くなりました。自宅に多くの遺品が残されており、1人で整理するのは大変だと思っていました。そこでインターネット検索をしてみると、遺品整理サービスを見つけることができました。申し込みをすると、一週間後に整理作業に来てくれました。沢山の遺品の中から必要な物といらない物にわけてくれて、こちらの確認をとってから処分をしてくれました。とても良いサービスを利用できたと思い満足しています。

I.Nさんの場合

分譲マンションに同居していた祖父が亡くなりました。祖父は骨董品や美術品の収集が趣味で、祖父の部屋には、いろいろな物が置かれていました。私は祖父の遺品の整理を、遺品整理サービスの業者に依頼することにしました。マンションの私の家に来てくれた業者は、早速、父の遺品の整理に取り掛かってくれました。業者は父が残した骨董品や美術品の鑑定もしてくれました。鑑定の結果、とても高値で評価してくれた骨董品があり、業者に買い取ってもらいました。

D.Mさんの場合

特に家族などといった身近な人が亡くなった場合など、しばらくは何も考えられないほどのショックがあり、立ち直るまでには相当な時間が必要になるのです。故人が残していったものなど、とても手がつけられる状態でもありません。そういった辛い感情から元に戻った時こそ、残された遺品の整理をするチャンスになり、自分の手でやりたいと思っていたのでした。しかし思いのほか沢山あり人の手を借りた方が良いと思ったので、遺品整理サービスに依頼したのでした。

A.Oさんの場合

私は地方で賃貸マンションを経営しています。土地活用と税金対策のためです。しかし、人様に住居を提供する仕事なので、時折、トラブルに巻き込まれることもあります。例えば、最近増えているのが住人の孤独死です。住人に身寄りがない場合、部屋の原状回復は経営者の責任です。そのなかでも、困るのが、遺品の整理です。私は、遺品整理サービスを利用しています。彼らは死者に敬意を払いながら、迅速に的確に遺品を整理してくれます。

A.Fさんの場合

以前私の父親が不慮の事故で亡くなった時に、突然のことでしたので、遺品整理を行うことができず、バタバタしていました。その時に利用したのがこちらの会社です。父の部屋はとても汚れていたにも関わらず1日で片付けてくれました。こちらの会社のメリットは、遺品の整理だけではなく、孤独詩や自殺の片付けと特殊清掃も行ってくれて、また、見積もりも早く済んだのでとても良かったです。遺品もきちんと残してくれてとても満足しています。また利用します。

U.Yさんの場合

昨年、実家で一人で暮らしていた母が亡くなりました。数年前に父が亡くなった時の荷物整理は母が暇を見て行ったようですが、今回は私がやらなくてはならないことになりました。でも、自分の家庭の用事もありますので、結構大変でした。 思うように作業を進めることができなかったので、途中で遺品整理業者を頼みました。その業者が、日記帳や手帳、手紙類は最低1~2年は保管しておいた方が便利だと教えてくれました。実際に後で必要になったので、助かりました。
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