キーワード「遺品整理 料金」関連の体験談

H.Uさんの場合

祖母の遺品を片付けていたのですが、ほとんどが使い古した家財道具やタンスばかりで、その処分をする手続きの複雑さに辟易していました。一度に終わらせる方法はないものかと思い、色々と考えていた所に遺品整理業者の存在を知りました。そこで、すぐに連絡して来て頂きました。一部の形見の品を除いて全て捨ててもらうことにしたのですが、ゴミの素材別に分類する必要がありませんでしたので、かなり簡単な作業になりました。予定より前倒しで終了しました。

M.Tさんの場合

昨年亡くなった叔父は生涯独身でしたので、当然のことながら妻も子供もいませんでした。甥っ子の私が一番近い身内ということになりますので、部屋の後片付けなどの責任も私が負うことになり、正直言って少々困ってしまいました。 そこで利用してみたのが、遺品整理業者です。噂で聞いたことはありますが、実際に利用してみたのは初めてでした。でも、部屋に残されていた新しい電化製品を良い値段で買い取ってもらうことができたので、頼んで良かったと思っています。

H.Iさんの場合

私が初めて遺品整理のサービスを利用した時、対応してくださった担当の方がとても親切で、一つ一つの行程を丁寧にこなしてくださいました。姉が亡くなり、一人暮らししていた家へ一緒に行った際にも、色々と配慮してくださいました。当日もしっかりと立ち会ってくださり、スタッフ方も丁寧に作業をされていて、安心してお任せできましたし、見ていられました。最後には、隅々まで綺麗に掃除までしてくださり、とてもありがたかったです。利用して本当に良かったです。

S.Tさんの場合

実家を出て数十年、突然母がなくなったと連絡がきました。いろいろあって母とは疎遠になっていたのですが、久しぶりに実家に帰ってみると、ゴミ屋敷状態になっていました。葬式を出したあとも片付ける気になれませんでした。このままではいけないと、業者さんに遺品整理をお願いすることにしました。物が多すぎて私では手に負えないということもあったのですが、母とは多少遺恨が残っていたので、あまり関わりたくないというのもあり、正直助かりました。

K.Sさんの場合

遺品整理の業者に仕事を依頼する費用ですが、部屋の大きさ、荷物の量によって違うのです。私の場合は十一万円であり、これは後で調べて見たら、そこそこ相場より安いものでしたから、かなりお得であったと思っています。何より有難いのは処分もしてくれるこです。軽トラックで凡そ半分くらいの荷物があり、それの処分費用も含まれていますから、安いといえるわけです。今はどんなものでも捨てるのに手間がかかります。ましてお金がかかることもあります。

A.Eさんの場合

父が亡くなってしまったので遺品整理をしようと思ったのですが、私も仕事が忙しく、母は整理できないということで、整理専用のサービスを母の合意の上利用する事にしました。見積もりをとってもらって作業していただきました。作業完了の通知だけもらったのですが、母に聞いたらすっきりして良かったと言っていました。大切なものだけしっかり残してもらってすっきりした気分だと言っていました。お願いしてよかったと思っています。お勧めします。

D.Hさんの場合

自分で遺品整理をするのが面倒なため、業者に任せることにしました。まずは業者に電話をして、見積もり日時を決めました。やがて見積もり日時がやってきて、その場で金額を提示してもらい、それに承諾して作業をお願いしました。専門の業者だけあって、すべての作業を1日で終わらせていました。その後、見積もり金額を支払うことになりました。もし自分で作業をしていたら、少なくとも1週間作業しなくてはならないような状態でした。手間が省けて助かりました。

H.Sさんの場合

しばらく前から入退院を繰り返していたおじさんが亡くなったため、その家を整理することになりました。親戚や家族が少なく、なかなか手を借りることができないようなので、専門の業者に遺品整理を依頼することにしました。こちらの要望に合わせて、不要なものと残しておきたいものをてきぱきと分離してくれたおかげで、予定していた日程よりもだいぶ早い段階で切り上げることができました。また困ったことがあれば、力を貸してもらいたいものです。

D.Uさんの場合

最近、一緒に暮らしていた祖父が亡くなりました。祖父の遺品の整理をしてみたところ、押入れの中にさまざまな品が収納されていることに気付きました。とても自分たちでは整理できないと考え、遺品整理サービスを利用しました。 作業員の方が、価値のある物と無い物に分別してくださり、大変助かりました。また、要らないものは処理施設に車で持っていってくれました。全体を通して大変な作業にもかかわらず、最後まで頑張ってくれて感謝しています。

M.Sさんの場合

お爺ちゃんが亡くなり、家族会議を行って、お爺ちゃんが集めていた物などを遺品整理会社にお願いをする事にしました。お仕事の内容を見ていますと、ただ、引越し業者のように物を集めるのではなく、細かく分別をされていました。会社の方に尋ねると、亡くなった人の品が、どのようなものかがわかり、価値を必用とされる人へ、引き渡すそうです。お爺ちゃんは頑固だと思っていましたが、寄付など行っている事などがわかり、今では、お爺ちゃんの事を誇りに感じます。
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