キーワード「遺品整理業」関連の体験談

F.Mさんの場合

インターネットで見つけた遺品整理業者は、部屋の大きさに合わせて料金表を制作してくれていたこともあって、頼むときにも不安なくお願い出来ました。こういう時だからこそ料金的なことは明快な方が助かるものです。親族はマンションに住んでいたのですが、10万円ほどで全ての整理をしてもらいましたし、形見分けしたものも全国各地に配送してもらえました。これに関してのみ別途料金はかかりましたが、全体的に良い印象をうけたサービスです。

A.Fさんの場合

母と私の2人で、亡くなった祖母が住んでいた家の片付けをしに行ったのですが、想像以上に大変な作業だったので、ビックリしてしまいました。かなり頑張って片付けたのですが、思うように作業が進まないので嫌になってしまいました。 そこで、遺品整理業者に依頼することにしました。さすがプロだけあって、あっという間に荷物が片付きました。また、扱いに困っていた古い遺影や位牌の供養も無料で引き受けてもらうことができたので、とても助かりました。

I.Yさんの場合

遺品を整理したことがありました。その時に利用させてもらったのが、遺品整理を専門として行ってくれる業者さんだったのです。とにかく、時間は正確に守ってくれましたし、礼儀作法等につきましても、しっかりとしていました。初めての経験ということもありましたので、最初はどこに依頼をしたらよいのかよくわからず、インターネットを使って色々と情報を収集しておりました。そして、今回、とても温かみのある所に依頼できて、とてもよかったです。

H.Yさんの場合

遺品整理サービスの見積もりを依頼してみて、対応がとても親切で丁寧だったので、作業をお願いすることにしました。遺品の量が多かったのですが、朝早くから夜遅くまで頑張って作業していただいてとても助かりました。作業はとても手際よく、大事なものはきちんと仕分けていただけました。スタッフの方のチームワークのおかげで、部屋の中がとてもすっきり片付きました。こちらの気持ちもすっきりして、利用して良かったと思いました。

K.Uさんの場合

父が2年前に亡くなってから、一人暮らしをしていた母も最近体調を崩して入院していました。これ以上母を一人で住まわせるには心配と思い、娘である私の家族との同居を決めましたが、実家の家財道具の整理をする必要がありました。亡くなった父の遺品もそのまま残っていたのもあり、遺品整理の業者さんに依頼して、全て処分をすることにしました。ある程度は私のほうで整理をして、後は業者さんに持っていくだけにしてもらったおかげで、短時間で作業できました。

M.Uさんの場合

猫好きだった叔母の家の遺品整理を行うことにしたのですが、猫の毛だらけの絨毯や溢れかえった飼育グッズの片付けに疲れ果ててしまいました。猫アレルギーをもつ私にはとても辛い作業だったのです。業者さんに頼むしかないと思いました。猫の毛にまみれたものは全部処分して頂く方向でお願いしました。そうして残った形見の遺品を無事に叔母の兄弟たちに渡すことができました。私には不可能な作業をテキパキと行って下さいました。本当に助けられました。

A.Oさんの場合

田舎で両親と住んでいた兄が病気で亡くなり、高齢の両親に代わり遺品の整理をすることになりました。私一人では重たい荷物や家具などを運び出すことができないので、専門の遺品整理業者に来てもらうことにしました。業者さんは手慣れた感じで、手際よく荷物を運び出して行きました。その後室内の掃除機がけまでしてくれて、全部の作業で3時間程度掛かりました。手早く作業してくれたので、両親への負担にもならずとても助かりました。

A.Oさんの場合

遺品整理をする必要があったので業者にお願いする事にしました。見積もりを行ってもらうと費用がとても高かったので悩んでいました。スタッフの方が別の会社も一括で比較できる方法を教えてくれたのでお願いしました。すぐに一括見積もりを行ってくれ、結果を確認しました。すると今相談していたよりも安い金額で依頼できる事が判明しました。私は嬉しくなったのですぐに依頼をして作業してもらいました。満足いく結果となったのでよかったです。

I.Oさんの場合

少し前まで元気だった父親が亡くなり、借家を返さねばならなくなり、遺品の整理が必要になりました。母はすでに施設に入っていましたが、父と母の日用品からさまざまな電化製品、パソコン、CDや本、思い出の品など膨大なものでした。家族で荷物を調べながら残すものと捨てるものに分けました。本やCDは古本屋に、大物は廃品回収に、思い出の品は人に譲るなどしました。一軒家いっぱいの整理は大変で、遺品整理の業者に頼むのも一つのアイデアだと思いました。

M.Oさんの場合

若くして亡くなった兄がいたのですが、その遺品をそのまま押入れに仕舞っていました。両親の要望だったのですが、いずれは片付けてあげないといけないと思っていました。そこで、十三回忌を機に遺品整理をきちんと行うことにしました。正直に言って扱い方がわかりませんでしたので、専門業者さんに頼むことにしました。沢山の遺品の中から残すものを厳選して、残りは適切な方法で処分して頂きました。大事に扱って下さいましたので、両親も大変喜んでいました。
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